ファン理論 応用実践編

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ファン理論 応用実践編

こんばんは!

ケンです。



今回は、前回のファン理論に続いて、

私なりのファン理論とサポートラインや

レジスタンスライン、移動平均線を使った

実践例を解説したいと思います^^



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本題に入るその前に・・・

私からのお願いがあります^^


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さて、ファン理論応用実践編です^^

ちなみに、また今後の記事にも書きますが、

今回書くような内容でのトレードで最近非常に

調子がいいです^^



本日は、珍しくポンド円で2回ほどトレードして、

ちょこっとだけ勝ちました^^

またその解説は明日の更新ででも^^



で、実践編ですね^^;

まずいつも通りチャートをご覧いただきましょう^^

ファン理論4

このような感じで前回描いたトレンドライン以外に

水平の線を引きます
^^

サポートラインとレジスタンスラインですね^^



時系列に説明していきますね^^

画像編集が下手なので、画面に上手く書き込めない

んです^^;

何か簡単にできる方法あったら教えてください(笑)



まず、この様に線をずらっと引くと明確に

トレンドになっている部分とレンジになっている部分が

わかる
と思います(・∀・)b



少し画像が小さいので正確にわかりにくいかも

しれませんが、ご容赦ください^^;



まず最初のエントリーポイントは、

一番最初のトレンドラインを引いた直後に、

トレンドラインに沿って下がっていった時
に、

ストップを上のレジスタンスラインの上にして

エントリーしました。

エントリー根拠としては、一番上のレジスタンスラインを

反転してきてトレンドラインに沿って下がっているから


です。

ファン理論4


で、その後一本のローソク足で二本目の白い線の

サポートラインを抜けます
が、そこで決済しました。

決済の根拠としては、直近安値まで一気に近づいたので、

一気に反発する可能性も考えて、決済しました。

もともと狙っていたリミットが直近安値付近だったので、

粘るよりは一気に下げたところで決済した方が得策だと

考えたからです^^



次のエントリーは、上から4本目の白いサポートライン

そこを抜けてくるローソク足の勢いを見てエントリー

根拠は、レジスタンスラインと25本移動平均線とが

交差している場所から離れて下に勢いよく動いたから
です。

ファン理論4

決済は次の大陰線が確定した時点です。

決済した根拠は、上から1本目と3本目のレンジ幅と同幅

の分だけ下がったからと、移動平均線から一気に乖離した

から
です^^

もともと粘るつもりがないので、

これだけ一気に下がったのなら欲張らずに一度決済して、

次のポイントを探す方がストレスも少なくて済みます^^;



そして、3回目のエントリーは、2回目の決済の

直後、上から4番目のレジスタンスラインと

2本目のトレンドライン、そして25本移動平均線の

3つがほぼ重なったところで一度目に反転した時
です。

ファン理論4

ストップはレジスタンスラインの上です。

リミットは、直前につけた安値付近です。



今回のチャート内でトレードしたのは以上です^^



で、その後の値動きを見ていただいたらわかるかと

思いますが、割と既に引いていたレジスタンスラインが

役に立っている
んです( ̄ー ̄)ニヤリ



これ、結構他のテクニカルだと明確にわかりづらかったり

するかと思うんですね^^

スローストキャスティクスとかRSIとかだとしどっちかに

張り付きっぱなしだったりとか^^;



こうやってサポートラインとかレジスタンスラインを

高値安値をつけたところや、抵抗になっていると感じる

場所に複数本引いていき、さらにファン理論的に

トレンドラインを複数引いていって、

更に25本移動平均線などを組み合わせる事で

複数の根拠をもってトレードをしていく




これを心がけて最近トレードしていると、

適度に慎重になるのかいい感じでトレード
をしています。

今回の例はドル円の5分足ですが、これがポンド円とかに

なると、合う移動平均線がまた違ったり
とかしますので、

その辺りはどの数値の移動平均線だと抵抗になりやすいのか?

などを色々と調べてみてください^^



ちなみに、今回の説明はMT4を使っています。

同様のチャートツールを分析やトレードに使う場合は、

外為ジャパン

フォレックス・ドットコムジャパン


辺りがお勧めです^^



フォレックス・ドットコムジャパンはそのままトレードが

できます
から、いいですよね( ̄ー ̄)ニヤリ




あとは、MT4で分析しながら、

GMOクリック証券【FXネオ】の別窓クイック注文で

取引するという方法
(・∀・)b

これも、なかなか有効です( ̄ー ̄)ニヤリ




またトレンドラインなどが延長出来たりして

チャートが使いやすいのとチャートを見ながらの

トレードがしやすい
ので気に入ってるのが、


ひまわり証券【ひまわりFX】


です。

トレードシステムが安定しているので、

ドル円の取引などで使ったり
します^^



この辺りは、また取りまとめて記事に

してみます^^



説明下手で申し訳ありません^^;

ここがわかりにくいとかありましたら、

遠慮なく、サイドバーにあるメールフォームや

コメントからメッセージをください^^



何とかもっとわかりやすい説明を考えて、

記事にしてみますので^^;

もし、何もメッセージが無かったら・・・

理解してくれたのだと思っておきます(笑)



画像編集に関して簡単な方法があったら、

どなたか教えてください^^;





長くなりましたが、最後に・・・

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ありがとうございます(・∀・)b





ケン
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