ユーロ円のエントリーポイント

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ユーロ円のエントリーポイント

おはようございます!

ケンです。



今回は、

レンジ相場を抜けた時の値動きメド

の記事に引き続き、

ユーロ円が再びレンジ相場に戻った時、

どこでエントリーするのが良いのか?


を探っていきたいと思います^^


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と、その前に・・・

私からのお願いがあります^^


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早速、チャートに線を足してみました^^

(線を足す前のチャートは、
レンジ相場を抜けた時の値動きメド
の記事をを参照してください)

ユーロ円3月10日-2

赤色の線が直近の上昇トレンドラインです。


一度も機能していないので、

根拠としては弱いかもしれませんが、

一度下回ってからはレジスタンスライン

としてやや機能している様な感じで、

直近の高値を見ると明確にこのライン

より上には戻れないでいますので、

機能していると考えてもいいかも

しれません^^;



なので、強気に行くのであれば、

ここで既に打診で売っていくという

手段も可能だとは思います。



ただ、トレンドライン自体の機能が

曖昧な状態なので、もっと慎重に

見極めるのであれば・・・

ユーロ円3月11日

この様に一度ラインを割った安値で

もう一度線を引き直す(ファン理論)

という手段を取ります^^



そして、このラインすらも割ってくる

のであれば、完全にボックス圏に

戻ってきたとみなして売りで入る・・・

という方法もあります^^


より確実な判断方法です(・∀・)b


ですが・・・



この二つは、一長一短です(笑)


最初の段階で売っていれば、

ストップまでが短くて済むので

負けた時のダメージが少ないけど、

勝率は悪い。



何故なら、まだ根拠の薄い段階で

売っているから。



二本のトレンドラインを割ってから

売る場合、勝率は良いがストップまでが

遠くなるので、負けた時のダメージが

大きくなる。




どちらがいいかは、

本人のスタイル次第ですし、

その時々で正解が違うのが相場なので、

何とも言いきれませんが・・・

今回の様な

レンジ相場を狙っていく場合に関しては、

前者のスタイルでストップを短くして

早目に入る方が良い気はします^^;



ただ、今回のチャートで微妙なのが、

下落してトレンドラインを

割り込んだのではなく、

時間経過とともに割り込んでいるので、

正確にはトレンドの転換の合図では

ないのです、一般的には^^;



なので、その辺りもしっかり理解した

上で売っていくのであれば、上昇した

場合も焦らなくて済むのでアリだと

私は思います(・∀・)b



ひとまず私は、

今日の動きを見て考えたいと

思っています(・∀・)b




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ケン

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